Logistics Solutions物流・配送のお悩みの企業様

01物流の効率化を図りたい|スーパーマーケット様

生鮮・チルドの品質を守り、センター運営から店舗配送まで効率化。

商品入荷、温度管理、仕分け、店舗納品まで。
食品物流の専門体制でコストと品質の課題を整理します。

こんなお悩みはありませんか?

1物流コストが見えにくい

商流と物流が一体となり、物流にかかる費用や役割を把握しにくい。

2食品の品質にばらつきがある

温度管理や仕分けの方法が統一されず、店舗納品時の品質が安定しない。

3センター運営のノウハウがない

生鮮・チルド商品の保管や仕分けを、自社だけで効率化するのが難しい。

4物量変動にも柔軟に対応したい

繁忙期や急な物量増でも、安定して店舗へ納品できる体制が必要。

導入事例

スーパーマーケット様

SM食品物流|導入事例

スーパーマーケット様

生鮮・チルドセンターの運営から店舗配送まで一貫して支援。

抱えていた課題

  • 物流コストが見えにくい
  • 生鮮・チルド商品の品質にばらつき
  • センター運営のノウハウが不足

ご提案内容

  • 商流と物流を切り分け、コストを見える化
  • 農産センターの運営とチルド倉庫を受託
  • センター運営から各店舗への納品まで一括対応

取り組み内容

  • 物流コストを見える化
  • 安定した食品物流品質
  • センター運営を効率化
  • 物量変動にも柔軟に対応

具体的な取り組み

  1. 1商物分離を提案

    商流と物流を切り分け、物流業務を弊社が受託することでコストと役割を明確化。

  2. 2農産センターを受託運営

    産地紹介をきっかけに関係を築き、生鮮商品の保管・仕分けを担う農産センターを運営。

  3. 3低温・常温商品の運営と品質管理

    常温・青果・日配・精肉などの温度帯の異なる商品の品質管理を対応

  4. 4センター運営から店舗配送まで一貫対応

    商品の調達から入荷、保管・仕分けだけでなく、センター運営から店舗配送まで一貫して対応。

関連サービス

食品センター運営や物流コストの見直しについて、ご相談ください

商物分離からセンター運営、店舗配送まで、現状に合わせてご提案します。

一覧TOPへ戻る

お電話・FAXの方はこちら
  • TEL:075-632-7900
  • FAX:075-632-7906
PAGE TOP